意識の目覚めを促すスピリチュアル「ヒーリングセッション」。宇宙創造主とつながり本当の自分を思い出す瞑想テクニック「シータヒーリング(R)セミナー」を開講中。オンラインで全国・世界各国から受講可能です。
ぺんぎんさんのところで、6/20(金)20時~「ハートソング実践会」の開催があるそうです。
ハートソングは心臓を始め体の各臓器の波動調整をするものすごく良いヒーリングなので、シータヒーラーの方は是非参加されるのおすすめです。
そもそも応用DNAセミナーで本の中に少しだけ書いてあるハートソング・・・正式にはアナトミーまたはリズムセミナーを受けないと実践する機会がありません><
でも本来、基礎の内容さえ学んでいれば、だれでも状態としては実践可能!
ぺんぎんさんの実践会で体験してみてくださいネ。
瞑想や、ビリーフワークとはまた違った、「臓器の中にたまっているネガティブな波動」の開放ができます。
心臓だけじゃなく、子宮とか、腸とか、喉とか、頭とか、好きな部位をクリアにすることができようになりますよ(^^)
さて今夜の晩御飯は、それこそぺんぎんさんに4月に教わったベンガル料理でした。
詳しくは、ボッタ(ベンガル風マッシュポテト)と、大根の葉のバジ(?)という炒め物。
下の茶色いのは教わったベンガル料理じゃなくてキャベツのカレーを作りました。でもスパイスも同じ感じで作りました。

インドでもベンガル地方の料理は青唐辛子をよく使うそうです。
なのでキャベツのカレーだけ違うので青唐辛子は使っていませんが、カレーなので、全部一緒に盛り付けて食べました。美味しい。もちろん、インドですから、紅茶はセイロンティー(スリランカの紅茶)ではなく、アッサムにしました~!
青唐辛子が出回る季節になってきたので、ベンガル料理作りをたくさん楽しめる夏になりそうです(^^)/
ほかに今日は・・・、
映画『パーフェクトデイズ』の2回目をまた視聴しました(アマプラ)。
ねちっこく、凝っちゃう性格なので、まだ何回か見ちゃいそうです。
けっこう受講生さんたちも観てくださったらしく、みなさんそれぞれに胸に響くものがあったよう。うれしいです。
シータ波で穏やかに生きるって、こんな感じ・・・というのが、とてもわかる作品ですよね。
音楽もとてもいいので、Spotifyでサントラずっと聴いてます♪
暑くなるのでさっぱり髪の毛をショートに切った。
ボーイらしさが出て、うれしい。
おばさんはおじさんっぽくなり、おじさんはおばさんっぽくなっていくものだ。
とういことで私も、おじさんへどんどん寄せに行ってみてもいいかと思っている。
今週はずいぶんゆっくり休みながら過ごしました。
ひろゆきが動画で、自営業は毎日を夏休みにすることができる・・・とってたのをたまたまみたけど、そんな感じだ。これを12年やっていることになる。
自営は幸せではあるけど、生きやすい生き方であるとは思わず、また、おすすめできる生き方でもないと思っている。健全に生きるための努力が大変。できない。
例えば妹たちや、姪っ子といった身近な可愛い存在たちに、あなたも自営がおすすめよーーとは決して言えないし、今後も言うことはないだろう。
毎日夏休みって、絵を描くのに何の下描きもない真っ白のキャンバスみたいなものですから、よほど描きたいものがある場合or退屈に耐えうるメンタルがないとしんどい。
かくいう私は特別メンタルが強いわけでもないのだ。
おとといアップしたYouTubeでも、日々の1/3はクサクサして生きていると言った。
かといってほんとうは退屈などと言っている場合ではない。
自営あるあるで、やるべきことや、やりたいことは無限にあるのだ。忙しいのだ。
そもそもが好きなチョイスで仕事をしているわけだから、こういう仕事内容を展開したいな、これ作りたいな、といったことは際限なくあるわけで、あと事務作業だっていっぱいある。
まあでも腰が重いもので(だって毎日が夏休み!ということは多くの人々がそうであるように、8月末になってギリギリにならないと宿題をやろうと思えないわけだ)、昔のドンキーコングを引っ張り出してきて、ただいたずらにプレイしたりなどした。

ベーコンの賞味期限が切れてたから慌ててベーコンチーズリゾットだって作った。生活してる。

米一合のリゾットは独身一人飯には多い。
半分は、明日の実践会の後、食べよう。
実践会は晩御飯時に開催(18時半~)だから、ご飯作る時間ナイからちょうどいい。
毎日が夏休みのプロであるみみめめは、初夏の気持ちの良い風を謳歌していた。
・めめ

・みみ

めめは私のことを軽蔑しているらしいが、嫌いではないらしい。急におととい教えてくれた。大変重要な情報である。
是非この情報を活かし、健全な毎日を過ごすのに役立てていきたいところだ。
この一週間は、映画『PERFECT DAYS』のことばかり考えて過ごしていました。
まるで禅僧のような生活をする男性の話だと去年聞いて、観たいと思っていたけれどすでに公開が終わった直後でトホホでしたが、アマプラにあるのを発見!
言葉少なな、とても静かで美しい作品なので、あまり多くの言葉を使ってレビューするのが憚られますが・・・
Doingではなく、Beingで生きるのがどのような感じか
いまここ にいるのがどのような感じか
それを知るには、この映画さえみれば、もうじゅうぶんでしょう。そんな作品でした。
とにかく、精神探究(スピリチュアル探究)に励む受講生さん、瞑想者の皆さんには抑えておいてほしい、観ておいてほしいなと願う作品です。大変におすすめです。まだの方は、是非チェックしてみてくださいね。
静寂、尊厳と敬意、謙虚さ、喜びに満ちていました。
いっさいの不平不満がなく、
凄く成熟しているかと思えば、子供のピュアさも溢れている。
人生を謳歌している。センスも抜群。
毎日が瞑想と祈りのなかにあるようにも見えました。
私もこのように生きたいと憧れる一人です。
アカデミー賞にノミネートもされているので、潜在的に、多くの人々が憧れる生き方なのだと思います。
宝物のように大事にしたい映画です。これからも何度も見ようと思います。