Blogヒーラー日記

植物界(妖精)と仲良くする方法

2023.07.22

昨日一昨日はアナトミーの振り替え授業の2daysで、けふは朝セッションご予約があり、その後はエレクトーン・レッスンin渋谷でした。

昨夜ギリシア風スープと称した、きゅうりとヨーグルトにニンニク、オリーブオイルの冷製スープに本当はミントを入れたかった。
のだが夜に気付いたときにはミントは家になく、仕方なく妥協案として、育成しているローズマリーさんを採取した。
ローズマリー風味のギリシアスープも美味しかったのでこれはこれでマル。
しかし他に作りたいトマトスープにもミントを使いたい予定、なのである。
これは、、ベランダ園芸でミントもやろうッ。という思考になり、帰りに地元の駅でミントの苗も買って帰った。

ミントの苗、いくつかの場所でみたけど、100円ちょいですよ…!安いねえ~。
凄まじい繁殖力の植物だから、希少価値が低いゆえなのだろうか。

ほかにも、オレガノや、レモンバームや、パセリも、育てたいよう。

ハーブの夢、夢、夢。
Oh my ガーデン.


・・・と気づいたらばアタクシ、すっかり植物と共に暮らしている。


それこそシータヒーリング®では宇宙の仕組みを説明するときに、『植物界』(正しくシータヒーリング®用語で言うと『存在の第2層』)なる階層が宇宙には存在していると説明している。

そしてこの植物界とナカヨクするには、ちょっとしたコツがいると言っている。

それは、このような美徳を持つことだ。

「敬意」
「喜び」
「遊び」
「純粋さ」
「繊細さ」

・・・といった美徳(感覚)。


これらの美徳を持っている人は、もともと植物界とうまく接することができ、「植物をなかなか枯らさない」人々だ。

「魔女」とか「妖精」も、この階層のエネルギーです。

例えば過去世で魔女の記憶を持つ場合は、すでにこの植物界(第2層)と懇意であるということでもあります。

私はもともと植物への憧れはあるだけで、からっきし植物の育成はダメ。自信がなかったのだが、ここ10年目黒サロンで切り花が徐々に・・・本当に徐々に・・・扱いがうまくなっていき、

そして今は遅ればせながら初心者園芸にいそしむことができるようになってきた。

ということは、上述の美徳をここのところ、ゲットしてこれたのだろうか。いえーい。

みなさんはどうですか。

よくお聞きになるかもしれませんが、

「純粋な人や子供は、妖精(小さいおじさん、とか、ティンカーベルもですよね)が見える」

というのは、まさにこのことなんですね。

喜びとか純粋性、遊び、そういった感覚(美徳)は、植物界と渡り合うKEYになるんだわ。


(そういえば今日の夕方、アンパンマンをわざわざ録画して見たし、今週は毎日おじゃる丸も見たから、子供ごころが十分に栄えているんだ!!!)


そして動物さんと仲良くするのも、モチロン、植物界のコツと共通もします。

「植物界」のすぐそのままグラデーションの先が、「動物界」ですから♡



それでは良い週末をchu!


May the “けけけ” be with you AYANA(=^・ω・^=)